東京と児湯の高校生が交流して学び合うプロジェクトが宮崎日日新聞に掲載されました

高鍋高校生8人と、かえつ有明高校(東京都江東区)の生徒4人が、新富町を舞台にお互いにアイデアを出し合い、地域の魅力を学ぶプロジェクトを2019年4月3日〜5日にかけて開催しました。

これは、新時代に活躍する発想力を持った人材を育てる事業を全国で展開する一般社団法人i.club(東京都)とANA(東京都)が企画。こゆ財団と高鍋高校が趣旨に賛同し、新富町で受け入れるかたちで実現したものです。

高校生たちは新富町の茶園「夢茶房」を訪問して茶葉の育て方や特徴を学習。専門家のアドバイスも受けながら、プランを作成。最終日には意見発表会も開催しました。

今回の詳しい模様は、4月13日付の宮崎日日新聞に掲載されています。

関係者の皆様、ありがとうございました。

         
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