「日本経済新聞」で提携先のユニリーバと進める「新しい地方での働き方」への取り組みが紹介されました

※「日本経済新聞」 (紙面転載)

Dove(ダヴ)やLux(ラックス)などの世界的なブランドを展開する日用品大手「ユニリーバ・ジャパン」と連携した「新しい地方での働き方」への取り組みが、「日本経済新聞」に掲載されました。

ユニリーバ・ジャパンが推進する、働く時間や場所を社員が自由に選べる新しい働き方「WAA」(ワー:Work from Anywhere and Anytime)。「誰もがよりいきいきと働き、健康で、それぞれのライフスタイルを継続して楽しみ、豊かな人生を送れるように」というビジョンに共感する企業・団体・個人のネットワーク「Team WAA!」を通じて、新しい働き方を日本に広めています。

その地方拠点第1号となるコワーキングスペースとして、こゆ財団が運営する「移住交流促進ラボ(宮崎県新富町)」を活用いただいています。

         
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