こゆ財団について
地元にもう一度
「共感」と「期待」を。
「何かにチャレンジしたい!」という人たちが集まり、お互いが応援し合い、町全体が元気になる。
そんな町を目指す一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(通称:こゆ財団)は、2017年に旧観光協会をもとに設立された地域商社。ふるさと納税で得た資金を町に再投資し、町の資源や遊休資産の活用を通じて新たな価値を生み出す。
私たちは、人と地域の可能性を重ねながら、未来を創造していきます。
経営理念
PHILOSOPHY
期待が膨らむ地元に
たとえ小さな挑戦でも、共感が生まれれば本気の関わり合いへと育ちます。暮らす人も、関わる人も、思いや資源を巡らせながら未来に期待をふくらませ、地元に価値が育ち続ける仕組みをつくります。
ビジョン
VISION
新しい豊かさが溢れる町へ
農業も、商業も、福祉も、まちづくりも。小さな「やってみたい」が多様な挑戦を生み、まちに彩りを添えます。一人ひとりの意思あるチャレンジが、豊かさの形を更新していく──そんな地元を目指します。
COLORFUL TOWN with 100 CHALLENGES
MISSION
ミッション
100の「半々ビジネス」
をつくる
半分は地元に意味があり、貢献できること。
半分はビジネスとしてしっかり稼ぐこと。
この“半貢半稼”の「半々ビジネス」こそが、地元に彩りをもたらします。その両輪で、価値ある挑戦を地元から生み出し続けます。
VALUE
バリュー
私たちが大切にしていること
知恵をしぼろう:
意見を出し合い、考え抜く。
まずは動こう:
小さく始めて、走りながら磨いていく。
変化を恐れず柔軟に:
変わる時代にチャンスを見つけて挑んでいく。
こうして生まれる挑戦は、農業、観光、教育、福祉、まちづくり…あらゆる分野に広がり、地域の人々の誇りと喜びを育みながら、次の世代へとつながっていきます。




ADVISOR
アドバイザー
こゆ財団のアドバイザー

-
村岡浩司 氏
株式会社一平ホールディングス
代表取締役
-
指出一正 氏
『ソトコト』編集長


