「こゆソーシャルビジネススクール」最終プレゼンテーションで屋宜直美さんが最優秀賞を獲得しました

2020年7月に開校し、約20名の受講生がビジネスプランを磨き上げてきたこゆ財団主催の人材育成プログラム「こゆソーシャルビジネススクール」。10月10日に最終発表会が行われ、サルサダンスを通じて子育てママのストレス軽減をはかるビジネスを提示した屋宜直美さん(新富町)が最優秀賞を受賞しました。

最終プレゼンテーションはオンラインで実施し、「ソトコト」編集長の指出一正さん、ボーダレス ・ジャパン代表の田口一成さん、宮崎大学客員教授の永山英也さんに講評者としてご登壇いただきました。屋宜さんのプランは講評者からも絶賛され、満場一致での選出。既に11月からの事業化に向けて準備中の屋宜さんは、こゆ財団もさまざまなサポートを展開していきます。

受賞のニュースは宮崎日日新聞にも掲載されました。

直美さん、おめでとうございました!!

         
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